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 2月16日  11時  教祖生誕祭  教祖殿

  教祖 ( きょうそ ) ( じん ) は、天保5年(1834年)2月16日に、この徳力にお生まれになりました。 巫部 ( かんなぎべ ) 家に代々伝わる 神術 ( しんじゅつ ) 御神意 ( ごしんい ) 大成 ( たいせい ) され、 ( ) つ全国を 巡教 ( じゅんきょう ) されて多くの人々を 教化 ( きょうか ) され、安心と幸わいを与えました。

全国にある神理教の 隆盛 ( りゅうせい ) ( もと ) は、教祖神の大きな 御力 ( みちから ) のお陰であります。

御労苦 ( ごろうく ) ( たた ) え、そして又 益々 ( ますます ) 御力 ( みちから ) をいただくように、皆様と共に教祖殿に参集しお祝いのお祭りを致しましょう。

御神事の後、斉乃舎にて直会。福引など準備しております。

準備の都合上、2月10日までに出席のお返事をお願い致します。

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 春の祖霊祭

日時 三月二十日(春分の日) 十一時

場所 大教殿 [祭典・玉串拝礼・講話] (直会は神理会館)

 三月二十日は、春の「お 日願 ( ひがん ) 」です。「 ( ) 」は「 ( ) 」、すなわち「神様・先祖」です。この日は、古来より「祖霊」へ感謝の心を捧げる日であり、墓参りをする日でもあります。

 皆様方の祖霊が祀られております大教殿大霊殿にお参りし、より大きな御守護を戴けます様、ご案内申し上げます。

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 永代祭祀(えいだいさいし)墓新設への趣意書

  古来神道始め日本の宗教・日本人は、葬儀・墓・遺骨・ 霊祭[れいさい ]を大切にして来ました。

 しかし、敬神・祖先崇拝の意識が薄れ貧富の差が広がる等の社会環境の影響か、貧しくとも気高かった日本人の国民性に 悖[もと]り、近年その考え方は多様(迷走?)化しています。

 経済事情に関わらず尊祖の意識の高く、きっちりと墓を守り祭祀を行う家もあります。

 その反面経済の厳しさに耐えられず、葬儀もそこそこに、場合によっては遺骨を放棄する家もあります。

 又、経済的には余裕があり既に墓をお持ちでも、それを維持する子孫の遠方への離別や家族間での尊祖への意識の違い等から維持が難しい場合もある等、多様です。

 そうした近年の諸事情を鑑[かんが ]み、明快な古神道の教義を元に、本院 萩尾[はぎおの]奥津城[おくつき](墓地)に永代祭祀墓( 祖霊合祀[ それいごうし]・合同墓[ ごうどうばか]・10年単位の一時預かり)の建立を検討しています。

 特徴(利点・目的)を上げれば、

 1.高質且つ手頃な経費で遺骨を祭祀出来る。

 2.永年に亘り継続し、同じ神道の形式で祭祀出来る。

 3.もし子孫が各地に別れても、連絡が途絶えても、心の拠り所として祭祀出来る。

 等を趣意とし、別紙の要領(先ずはアンケート)で御案内申し上げますので、宜しくお応え下されば幸いです。

 又、お心当たりの皆様へは、ご遠慮なく本院までお問い合わせ下さい。

                   平成27年6月吉日   神理教本院

笑顔あふれる集いの場所 各種神事儀式を行っております.神理教

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毎月1日発行の神理雑誌をご購読下さい。

教義・体験談など、何かしらお役に立てると思います。

年会費2260円です。お申し込みは、お電話でどうぞ。

雑誌 「神理」1月号   雑誌 「神理」2月号

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初誕生祭と車祓い

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 寿祭 早見表(平成29年)

成 人

平成8年4月2日〜
平成9年4月1日

還 暦

昭和32年生れ

古 希

昭和23年生れ

喜 寿

昭和16年生れ

傘 寿

昭和13年生れ

米 寿

昭和5年生れ

卒 寿

昭和3年生れ

 霊祭表  【平成29年】

霊祭は、壱年祭だけは満1年目に行ない、それ以降の霊祭は亡くなられた年(日)から数えます。

 壱年祭

平成28年 帰幽

 3年祭

27年

 5年祭

25年

 10年祭

20年

15年祭

15年

20年祭

10年

25年祭

平成5年 帰幽

30年祭

昭和63年

35年祭

58年

40年祭

53年

45年祭

48年

50年祭

43年

平成29年 大厄年表 古神道神理教 

      ・男性・

前厄

本厄

後厄

平成6年生
24歳 戌

平成5年生
25歳 

平成4年生
26歳 

昭和52年生
41歳 巳

昭和51年生
42歳 

昭和50年生
43歳 

      ・女性・

前厄

本厄

後厄

平成12年生
18歳 辰

平成11年生
19歳
 

平成10年生
20歳 

昭和61年生
32歳 寅

昭和60年生
33歳 

昭和59年生
34歳 

昭和57年生
36歳 戌

昭和56年生
37歳 

昭和55年生
38歳 

      ・男共・

前厄

本厄

後厄

昭和33年生
60歳 戌

昭和32年生
61歳
 

昭和31年生
62歳 

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平成29年・八方除け祈願 御案内

平成29年(2017年)の方位による「八方塞がり」の厄年

「一白水星」の方が、八方塞がりの厄年に当たります。

人は生年月日により、九つの星「九星」に分けられ、運勢を考える基本となっています。
九星は、中央と東西南北・北東・南東・南西・北西の方角をめぐり九年に一度は中央に入ります。
中央に入ったその年が、自分の星の場合他の八つの星に周囲を囲まれて、八方塞の状態になるため、八方除けのお祓いをしてその災厄を除くとされるものです。

【男女共通】
    生まれ年   ・    干支
10歳 平成20年(2008年)子(ねずみ)
19歳 平成11年(1999年)卯(うさぎ)
28歳 平成2年(1990年) 午(うま)
37歳 昭和56年(1981年) 酉(とり)
46歳 昭和47年(1972年) 子(ねずみ)
55歳 昭和38年(1963年) 卯(うさぎ)
64歳 昭和29年(1954年) 午(うま)
73歳 昭和20年(1945年) 酉(とり)
82歳 昭和11年(1936年) 子(ねずみ)

「八方除け祈願」をお受け下さい

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御祈願のぼり

 古来より、祈願のぼりを奉納することは、千回祈願に相当すると言い伝えられています。

 大元稲荷神社の誠に尊い御霊験を戴きまして、お幸せにお過ごし下さい。

 「祈願のぼり」奉納ご希望の方は、「御祈願名・住所・氏名」をお知らせください。
 春秋大祭時に御祈願の後、参道に立てさせていただきます。白寿大正元年生れ

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北九州市小倉南区徳力5−10−8 神理教大教庁